仮想通貨用語
なんじゃらほい
P2P(ピアツーピア)とは?意味【仮想通貨用語】
P2Pとは?
P2P(ピアツーピア)とは、「Peer to Peer」の略。
元々は複数のコンピュータを介する情報処理における方式、IT用語。
銀行などのように決まった管理者がいない「非中央集権」的な仕組みのことです。
「Peer=同等の、同格の」と言う意味。
つまり、「Peer to Peer」は「同等のモノから同等のモノへ」と言う意味になります。
そして、「P」は「個々の端末(例えばパソコンやスマホなど)」を指すので、これら複数の端末「Peer」がお互いに信頼し合うことで成立するネットワークを「Peer to Peer」、つまり「P2P」と呼ぶわけです。
しかし、「P2P」だけでは整合性に欠けます。
そこでP2Pとブロックチェーン技術を合わさることで改ざんできないなどの整合性の問題を解決。
法定通貨よりも手数料を安く、送金スピードを短縮することなどが可能になりました。
また、サーバーにアクセスが集中し、負荷がかかり回線がパンク(サーバーダウン)することが無くなります。
仮想通貨以外では、LINE、Skypeなどが「P2P」を利用しています。
仮想通貨用語「P2P」を楽しく覚えよう!「うんちドリルver.」
うんじゃら
僕のうんちから君のうんちへ。P2Pの仕組みを使って臭いを送った。
「P2P」を会話で覚えよう!
ほい
P2Pってリレーみたい。
なんじゃら
あ、そうかも。
ほい
P2Pとブロックチェーン技術があっての仮想通貨なんだね。
関連記事
▼LINE@はこちらから▼

【エアドロップQ】
コイン相場アプリの新機能!信頼性も抜群!
クイズに答えてエアドロップ(通貨)をもらおう!
※無料です
※エアドロップ数には限りがあるのでお早めにご登録ください
ビットバンクBITPOINTバイナンスコインエクスチェンジ
bitbank(ビットバンク)は、XRPを手数料無料で購入できる唯一の取引所。
取引手数料が安く、初心者から上級者まで幅広く愛用されています。セキュリティも高いです。
XRPを購入するために登録しておきましょう。
→ ビットバンク公式サイト
→ 登録方法
BITPOINT(ビットポイント)は、取引手数料、送金手数料が「無料」の取引所。
セキュリティも高く、サポートもよく初心者でも安心して使えます。
テクニカルで使えるMT4は中級者~上級者に愛用されています。
損益計算ツールもあり税金計算面でも計算が簡単。
登録しておいて損はない取引所です。
→ BITPOINT公式サイト
→ 特徴・登録方法
Binance(バイナンス)は、日本語対応で、2018年の主役になるであろう海外取引所。
新しい通貨もどんどん上場し、ユーザー増加中。
今後、値上がりが期待されるコインを多く取り扱っています。
→ バイナンス公式サイト
→ 登録方法
コメントを残す